プリンタを買いました

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パソコンの使い始めといえばN88-BASICとか、MS-DOS5.0AHとか、Window3.1とかの世代なのですが、PC-9821Xa/7Eを手に入れて以来、それなりに周辺機器には手を出してきました。
その中で今まで手に入れていないメジャーな機器にMOとプリンタがありましたが、ついにプリンタを買うことにしました。
プリンタはずっと欲しかったのですが、携帯のデジカメで済ますのがほとんど。

とはいえ、最近のサービスは領収書など自分で印刷しろってのが多く、ファミマTカードの請求書も印刷のみなのでこれはいよいよ買うしかないと、重い腰を上げたのです。
頻繁に使うわけではなく、インクジェットだと起動時のクリーニングでインク代が馬鹿にならないらしいので、思い切ってレーザーを選択することに。
デザインとか使い勝手とか考えて、結局ブラザーのHL-2140にしました。
買ったのは楽天の店で12000を切る安さ。
ポイントを使って1万ちょいで手に入れました。

di:ブラザー 新品送料無料!A4 モノクロレーザープリンタージャスティオ HL-2140メーカー保証…

実際に使ってみても、特に問題ありません。
レーザなので電気を食うのはわかっていましたが、電圧が不安定になるのか、電磁波の影響かわかりませんが、起動時と印刷時に部屋の蛍光灯がちらつくぐらいで、思っていたよりも静かだし、いい買い物をしたのではないかと思ってます。
トナーセーブモードがあるのですが、印刷ごとに設定品ければならないのでちょっと面倒です。
どうやら、初期状態は固定なようで、印刷のジョブごとに再設定が必要なのは調整して欲しいところです。

CentOS5.3でrootのメールを受信しようとしてハマる

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自宅サーバやクローラ機では結構いい加減な設定でスクリプトが走っています。
ログをきちんととっているわけでもないので、cronのログ便りなのですが、それすらも何もしていなかったり。

さすがにこのままではイカンとたまりにたまったrootのメールを受信しておこうと、別のマシンから受信を試みました。
メールが溜まっているのはCentOS5.3で、dovecotを入れて受信を試みます。
ユーザ名もパスも正しいのに以下のように表示されます。
「]Internal login failure. Refer to server log more information.」
えっと、dovecotのログの場所はどこだ?
てな感じでさくっとあきらめて別のユーザで試すと問題なく受信が可能でした。
どうもroot権限に関する何かが邪魔しているようなので、メールエイリアスでrootをadminに飛ばして受信することにしましたとさ。

これじゃダメなんだけど。

結局のところRPMForgeって何やねん?

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新しいマシンにCentOS5.3を入れて、いろいろセットアップしていますが、ProFTPDが初期状態のyumではインストールできません。
どのサイトもやり方ばかりというか、コピペ記事ばかり、そもそもそれが何を意味しているかを説明してくれていません。
要は、有志によるパッケージ管理らしいのですが、本当に有益なものであれば標準化されていいものなのに、開発側からは放置されているのか、なんなのか。
裏の事情は英語圏なのでよくわかりませんが、とにかくユーザ側にとっては面倒くさいの一言です。

とりあえず愚痴ってすっきりしたので、ここでも、ProFTPDをインストールするためにyumにちょっかいを出す方法をここにもコピペしておきましょう。

rpm --import http://dag.wieers.com/rpm/packages/RPM-GPG-KEY.dag.txt
rpm -ivh http://apt.sw.be/redhat/el5/en/i386/RPMS.dag/rpmforge-release-0.3.6-1.el5.rf.i386.rpm


この2行で導入完了です。
このrpmForgeリポジトリ導入でほかにもいろいろインストールできるようになるらしいですが、いつもなにかpostfixはこれを使用しないでもインストールできるようになっていました。
昔は初期状態のyumではインストールできなかったのですが。
あと、ProFTPDは全て小文字で

yum install proftpd


としなければなりません。ProFTPDでは見つかりませんでした。

CentOS5.3をホストにVMWareServer2をインストールする

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VMWareをLinuxにインストールしようと思い立ちました。
ホストとして選んだのはCentOS5.3です。
VMWareServer2のダウンロード方法と、シリアルコードの取得方法はほかのサイトの解説に任せます。
とりあえず、VirtualMachineの作成で躓いたところを書いておきます。

vmwareserver2-011

vmwareserver2-02

問題となったのは、ISOイメージを選択する場面です。
すでにファイルが作られていますが、何度かテストしたときのごみです。
初回起動時には空っぽで、ファイルシステムのルートから選択できません。
つまり、このstandardはどこかということですが、
「/var/lib/vmware/Virtual Machines/」の中にISOファイルを置いてやると選択できるようになります。
ちないに、vmwareが起動しているときにコピーしても認識してくれないようです。
再度ログインしなおすと見えるようになりました。
ここさえ乗り越えれば、Windowsで使ったことがあれば後は特に問題ありません。
いきなりLinux版を使おうとしているなら、ほかのサイトで解説を探してくださいな。

またはこんな本でもいかが?

CentOS5.3でローカルでログインしないとVNCが使えない

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CentOS5、5.1、5.2では普通にインストールして、リモートデスクトップを有効にして再起動すれば、
VNC経由でGUIからログインして操作できていました。
しかし、5.3ではなぜか接続できません。
ローカルでログインしておかないと、VNCが反応してくれないのです。
サービスの起動とランレベルは確認したのですが、どうやらVNC自体の調子が良くない模様。
システム>管理>サーバー設定>サービスで確認したところ、
Starts and Stops vncserver. used to provide remote X administration services.
Xvncは停止しています。
と表示されています。
しかしリモートデスクトップは生きています。
これはいったいどういうことなんでしょう。
vncserverとリモートデスクトップは別物?
CentOS5.3である必要は特にないので、5.2に戻すのもありかもしれません。

GNOMEが起動しなくなったなら

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CentOSとか、Fedoraとかで、デスクトップ使用でセットアップした後に、アプリを削除すると一緒にGTKも消されてGNOMEが起動しなくなる。
一番最初はかなり慌てたけど、何度かやるうち(何度もやるなよ)にだんだん慣れてきて(慣れるなよ)しまった今日この頃。
yumでグループまとめて入れば直るはずです。

yum groupinstall ”GNOME Desktop Environment"

グループの指定方法について詳しいサイトがありました。
yumでグループを使う

CentOSとFedora以外ではやらかしてないので、ほかのディス鳥については不明です。

CentOS 5.3をネットワーク経由でインストールする

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CentOS5.3だからといって特に特別なところはありません。
たまたま新しいマシンにインストールするのと、最近記事を書いてないので、一言書いておくだけです。

片言でも中学レベルの英単語が読めれば、ネットワークインストールも特に問題ありません。
高校英語3年赤点の私がいうんだから間違いありません。

FTPのサイトはいつもの理研
「ftp.riken.jp」
ソースの場所は、5.3なので
「/Linux/centos/5.3/os/i386/」
これでimgが見つかればダウンロードを開始します。
あとは通常のインストールと同じです。

さて、ヤフオクで手に入れたPlat’ HomeのTrus-E13ですが、Xeon2.4GHzが2発、メモリ4G、HDD36Gx2をRAID1でミラーリングしました。
CentOSが問題なく動けば新しい自宅サーバのマシンに・・・

ふ、ファンの音が、うるさい・・・orz

CentOS5.3がリリースされていました。

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リリースがズルズルと延びていたCentOS5.3ですが、2009年3月31日にリリースされていました。
英語をまともに読めないので、PlanetCentOSの記事はさっぱりなのですが、リリースだけは理解できます.
とりあえず、ファイルサーバを用意する機会があったので、インストールしてみました。
画面ではおなじみのブルーのグラデーションに、和風な模様が追加されて、和らいだ感じです。

まだまだ使いこなせないLinuxでメールサーバ

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CentOS5.2の話です。
cronを走らせているので、rootにメールがしこたまたまります。
今までは気が向いたらWebminから削除していたのですが面倒くさい。
メール送信をとめる方法もよくわからないし、それよりもきちんとログをチェックしろと怒られそうなので、受信しようと思いました。
ユーザの設定とか、PostfixやDovecotをいじってもログインができません。
どうやらグループがrootだとだめらしいことまではわかりましたが、なぜなのかがよくわかりません。
adminというユーザを作って、グループをrootにすると蹴られるけど、adminにすると受信できます。
とりあえずadminユーザでしのごうと、メールのエイリアスをrootをadminに転送するようにして事なきを得ました。

結局、rootで受信する方法がよくわからないままなので、今後の課題とします。

Webminがいつのまにか1.45に

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Linuxでいろいろ設定をいじるのに役に立つツールWebmin。
とにかく自由にできるマシンを1台用意していじり倒せばだいたいどういうものかわかるはず。
サーバーはCUIでコマンドでviで・・・という意見もたまに聞くが、使えるものを使わずに棘の道を進めるほどMでもないので、楽できるなら楽したい。

本日、お仕事で新しいDELLのサーバーを準備したので、そのときにWebminを入れたらバージョンが上がっていたのに気がついた。
若干メニューが違っていて、ちょっとだけ戸惑った。
モジュールのリフレッシュとか、以前はどうやっていたんだっけ・・・?
家に帰って、自宅サーバーのWebminが1.40のままだったので、1.45にバージョンアップしてみる。
yumではパッケージを見つけてくれないので、Webサイトからパッケージをダウンロードして、ダブルクリックで楽チンインストール完了。
ドキュメントを読まずにとにかくパッケージを手に入れたい人は直接sourceforgeへどうそ。

しかし、PowerEdge2950はえー

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