Webminがいつのまにか1.45に

CentOS, Linux, 未分類 Add comments

Linuxでいろいろ設定をいじるのに役に立つツールWebmin。
とにかく自由にできるマシンを1台用意していじり倒せばだいたいどういうものかわかるはず。
サーバーはCUIでコマンドでviで・・・という意見もたまに聞くが、使えるものを使わずに棘の道を進めるほどMでもないので、楽できるなら楽したい。

本日、お仕事で新しいDELLのサーバーを準備したので、そのときにWebminを入れたらバージョンが上がっていたのに気がついた。
若干メニューが違っていて、ちょっとだけ戸惑った。
モジュールのリフレッシュとか、以前はどうやっていたんだっけ・・・?
家に帰って、自宅サーバーのWebminが1.40のままだったので、1.45にバージョンアップしてみる。
yumではパッケージを見つけてくれないので、Webサイトからパッケージをダウンロードして、ダブルクリックで楽チンインストール完了。
ドキュメントを読まずにとにかくパッケージを手に入れたい人は直接sourceforgeへどうそ。

しかし、PowerEdge2950はえー

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